<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>女性の幸せな生活を応援する！ &#187; 病気</title>
	<atom:link href="http://www.kobacli.com/blog/?feed=rss2&#038;tag=%E7%97%85%E6%B0%97" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kobacli.com/blog</link>
	<description>～いつも親切　やさしいケアを～　東京フェリシアレディースクリニック公式ブログ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 18 Oct 2022 01:16:13 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kobacli.com/blog/?feed=rss2&amp;tag=%E7%97%85%E6%B0%97" />
	<item>
		<title>妊娠中でもインフルエンザの予防接種をしても良いの？</title>
		<link>http://www.kobacli.com/blog/?p=151&#038;utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e5%25a6%258a%25e5%25a8%25a0%25e4%25b8%25ad%25e3%2581%25a7%25e3%2582%2582%25e3%2582%25a4%25e3%2583%25b3%25e3%2583%2595%25e3%2583%25ab%25e3%2582%25a8%25e3%2583%25b3%25e3%2582%25b6%25e3%2581%25ae%25e4%25ba%2588%25e9%2598%25b2%25e6%258e%25a5%25e7%25a8%25ae%25e3%2582%2592%25e3%2581%2597%25e3%2581%25a6%25e3%2582%2582%25e8%2589%25af</link>
		<comments>http://www.kobacli.com/blog/?p=151#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 02:05:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[東京フェリシアレディースクリニック]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[妊娠中期]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠全般]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠初期]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠後期]]></category>
		<category><![CDATA[予防接種]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠]]></category>
		<category><![CDATA[産婦人科]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kobacli.com/blog/?p=151</guid>
		<description><![CDATA[妊娠中は体力が低下しやすく、風邪をはじめとする感染症にかかりやすくなりますよね。とりわけ、すでにお子さんのいらっしゃる妊婦さんだと、お子さんが学校や幼稚園で病気をもらってくることも多いです。インフルエンザもその一つです。 厚生労働省では、流行時期の冬に入る前のインフルエンザの予防接種が推奨されています。ですが、妊婦さんの場合は、インフルエンザの予防接種をしても大丈夫なのでしょうか？もしもインフルエンザにかかってしまったら、インフルエンザに効く薬は飲めるのでしょうか。 インフルエンザワクチンってそもそも効果はあるの？ インフルエンザワクチンは、そもそもインフルエンザの予防効果はあるのでしょうか。 &#8230; <a href="http://www.kobacli.com/blog/?p=151">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>妊娠中は体力が低下しやすく、風邪をはじめとする感染症にかかりやすくなりますよね。とりわけ、すでにお子さんのいらっしゃる妊婦さんだと、お子さんが学校や幼稚園で病気をもらってくることも多いです。インフルエンザもその一つです。</p>
<p>厚生労働省では、流行時期の冬に入る前のインフルエンザの予防接種が推奨されています。ですが、妊婦さんの場合は、インフルエンザの予防接種をしても大丈夫なのでしょうか？もしもインフルエンザにかかってしまったら、インフルエンザに効く薬は飲めるのでしょうか。</p>
<p><b>インフルエンザワクチンってそもそも効果はあるの？</b><b></b></p>
<p>インフルエンザワクチンは、そもそもインフルエンザの予防効果はあるのでしょうか。インフルエンザの予防接種をしても、インフルエンザにかかったという方もたくさんおられますから、インフルエンザワクチンは効かない！なんていう噂もありますよね。</p>
<p>実際のところはどうなのでしょう。</p>
<p>厚生労働省のインフルエンザ対策ページ<a title="" href="#_ftn1">[1]</a>でも明記されている通り、インフルエンザワクチンの効果は完全ではありません。ワクチンを接種してもインフルエンザに感染することはありますし、接種したからといって、接種当日からすぐに効果を発揮するものではありません。</p>
<p>抗体が出来るには約2〜4週間かかり、ピークはおよそ1ヶ月後です。また予防効果についても個人差によるところが大きいのです。</p>
<p>では、何故インフルエンザの予防接種をした方が良いのでしょうか。それは、インフルエンザにかかると、まれに重症化しインフルエンザ脳炎<a title="" href="#_ftn2">[2]</a>などを起こす場合があり、インフルエンザワクチンはその重症化を予防することができるので接種が勧められているのです。</p>
<p><b>妊婦さんがインフルエンザワクチンを接種した方が良い理由とは？</b><b></b></p>
<p>もしもインフルエンザにかかってしまった場合、通常はインフルエンザの特効薬であるタミフルやリレンザを使います。しかし、妊婦さんに限っては、インフルエンザウイルス薬は、はっきりと安全性が確認されていないので十分な考慮の上で投与することになっています。</p>
<p>インフルエンザ治療ガイドライン及び産婦人科ガイドラインでは、治療上のメリットが危険を上回ると判断される場合だけ、インフルエンザウイルス薬が投与可能なのです。</p>
<p>妊婦への投与で有害な事柄は発生しなかったという報告も一部でありますが、安全性、有益性に関する研究データはまだ不足している状況です。</p>
<p>ですので、予防接種をせずにインフルエンザにかかってしまうと赤ちゃんへの影響を考慮して薬もなかなか使えませんから、治るまで時間がかかってしまいますし、辛い思いをすることになってしまいます。</p>
<p>万が一、重症化してしまっても大変ですよね。ですから、予防が一番大切なのです。</p>
<p><b>妊娠中にインフルエンザの予防接種をしても大丈夫？</b><b></b></p>
<p>重症化を防ぐためにインフルエンザワクチンを接種した方が良いといっても、妊娠中は赤ちゃんへの影響が心配ですよね。妊娠中でもインフルエンザの予防接種を受けても大丈夫なのでしょうか。</p>
<p>インフルエンザワクチンは不活化ワクチンといって、死んだウイルスを使用して作られているので毒性はありません。ですから妊娠中に予防接種をしても母体にも胎児にも影響は極めて低い<a title="" href="#_ftn3">[3]</a>とされ妊婦さんが希望する場合は予防接種をしても良いことになっています。</p>
<p>なお、ワクチンには防腐剤として有機水銀（チメロサール）が入っているものがあります。チメロサールは妊婦にも小児にも問題がないとされています<a title="" href="#_ftn4">[4]</a>が、この物質が含まれないタイプのワクチンもありますので、気になる方はクリニックで確認するとよいでしょう。</p>
<p>接種時期に関しても妊娠の全期間において可能とされています。ただし、妊娠初期は自然流産の起こりやすい時期でもあることから避けたほうが良いとする意見もあります。接種する場合は接種予定の医師に予め確認をしておきましょう。</p>
<p><b>まとめ</b><b></b></p>
<p>１人目のお子さんの妊娠中であれば、インフルエンザの予防接種を無理にしなくても、他にもある程度の予防策がありますよね。例えば、人ごみになるべく行かないようにする、マスクをする、うがい、手洗いを徹底するなどの方法です。</p>
<p>しかし、上のお子さんがいる妊婦さんですと、家族が気をつけていてもやはりお子様が学校など、外からもらってきてしまう可能性が高いですよね。ですから、妊婦さんの生活環境と妊娠週数にもよりますが、なるべく予防接種は受けた方が良いのではないでしょうか。上のお子さんの有無、安定期以降かどうかで考えるのも一つの目安ですね。</p>
<div>
<hr align="left" size="1" width="33%" />
<div>
<p><a title="" href="#_ftnref1">[1]</a> 厚生労働省HPより「妊娠されている方へ〜新型インフルエンザワクチンの接種にあたって」P7（<a href="http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu091028-01.pdf">http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu091028-01.pdf</a>）<a title="" href="#_ftnref2"><br />
[2]</a> インフルエンザによって起こる脳炎で非常に進行が早い。発熱、痙攣、意識障害などを起こすのが特徴。発症すると死亡率が高く、死に至らなくとも後遺症が残ることが多い。<a title="" href="#_ftnref3"><br />
[3]</a> 産婦人科ガイドライン産科編p39より<a title="" href="#_ftnref4"><br />
[4]</a> http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu090918-04.pdf</p>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kobacli.com/blog/?feed=rss2&#038;p=151</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kobacli.com/blog/?p=151" />
	</item>
		<item>
		<title>風疹大流行の兆し！妊婦さんと風疹の関係は？！</title>
		<link>http://www.kobacli.com/blog/?p=131&#038;utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e9%25a2%25a8%25e7%2596%25b9%25e5%25a4%25a7%25e6%25b5%2581%25e8%25a1%258c%25e3%2581%25ae%25e5%2585%2586%25e3%2581%2597%25ef%25bc%2581%25e5%25a6%258a%25e5%25a9%25a6%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2581%25a8%25e9%25a2%25a8%25e7%2596%25b9%25e3%2581%25ae%25e9%2596%25a2%25e4%25bf%2582%25e3%2581%25af%25ef%25bc%259f%25ef%25bc%2581</link>
		<comments>http://www.kobacli.com/blog/?p=131#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 01:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[東京フェリシアレディースクリニック]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[妊娠全般]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠初期]]></category>
		<category><![CDATA[検査]]></category>
		<category><![CDATA[産婦人科]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kobacli.com/blog/?p=131</guid>
		<description><![CDATA[2012年〜2013年現在、風疹がすごい勢いで流行しています。風疹といえば、「三日ばしか」とも言われますが、この風疹に妊婦さんや妊婦さんのパートナーが罹った場合、お腹の赤ちゃんにどんな影響があるのかを解説します。 どのくらい流行しているの？データで見る2013年の風疹！ 風疹が大流行！とニュースでも言われていますが、実際のところどのくらい流行しているのでしょうか。そこで下図に国立感染症研究所の統計データがあります。 2013年7月時点のデータで、下のグラフの赤線の部分が2013年のデータです。過去5年と比較してあり得ないくらいの大流行なのがわかります。なんと、7月31日現在暫定値では、昨年一年 &#8230; <a href="http://www.kobacli.com/blog/?p=131">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2012年〜2013年現在、風疹がすごい勢いで流行しています。風疹といえば、「三日ばしか」とも言われますが、この風疹に妊婦さんや妊婦さんのパートナーが罹った場合、お腹の赤ちゃんにどんな影響があるのかを解説します。</p>
<p><b>どのくらい流行しているの？データで見る2013年の風疹！</b><b></b></p>
<p>風疹が大流行！とニュースでも言われていますが、実際のところどのくらい流行しているのでしょうか。そこで下図に国立感染症研究所の統計データがあります。</p>
<p>2013年7月時点のデータで、下のグラフの赤線の部分が2013年のデータです。過去5年と比較してあり得ないくらいの大流行なのがわかります。なんと、7月31日現在暫定値では、昨年一年間の累積報告数の5.5倍となっているのです。</p>
<p><a href="http://www.kobacli.com/blog/wp-content/uploads/2014/01/graph002.jpg"><img src="http://www.kobacli.com/blog/wp-content/uploads/2014/01/graph002-200x100.jpg" alt="graph002" width="200" height="100" class="alignnone size-medium wp-image-136" /></a></p>
<p align="left">（国立感染症研究所感染症疫学センターホームページ：速報グラフより <a href="http://www.nih.go.jp/niid/ja/rubella-m-111/2132-rubella-top.html">http://www.nih.go.jp/niid/ja/rubella-m-111/2132-rubella-top.html</a>）</p>
<p><b>風疹ってどんな病気？</b><b></b></p>
<p>過去最大の大流行といっても過言ではないくらいの今年の風疹の感染状況ですが、そもそも風疹とはどのような病気なのでしょうか。</p>
<p>風疹<a title="" href="#_ftn1">[1]</a>とは、風疹ウイルスにより引き起こされる感染症です。日本では昔から「三日ばしか」と俗称で呼ばれています。風疹ウイルスは、接触感染、くしゃみ、咳などの飛沫感染によって感染が拡大していきます。症状は、微熱、頭痛、全身性の発疹が特徴的です。自然感染後は、二度とかからないとも言われていますが、免疫力が低下している時は稀に再発することがあります。</p>
<p><b>お腹の赤ちゃんに感染する？！先天性風疹症候群とは？</b><b></b></p>
<p>風疹の免疫のない女性が妊娠初期に風疹に感染すると風疹ウイルスが胎児に感染し、<b>先天性風疹症候群（CRS）</b><a title="" href="#_ftn2">[2]</a>と呼ばれる障害を引き起こすことがあります。風疹の大流行がニュースなどで話題になっているのはこのCRSを持つ赤ちゃんの急増が懸念されているためなのです。</p>
<p>以下は医療機関から厚生労働省と国立感染症研究所へ届け出られたCRS報告数をもとに表にしたものです。これを見てもわかるように、2013年度は風疹の大流行に連動してCRSも急増中なのです。</p>
<p><a href="http://www.kobacli.com/blog/wp-content/uploads/2014/01/graph003.jpg"><img src="http://www.kobacli.com/blog/wp-content/uploads/2014/01/graph003-194x270.jpg" alt="graph003" width="194" height="270" class="alignnone size-medium wp-image-137" /></a></p>
<p align="left">（参考　厚生労働省戸山研究班、国立感染症研究所のホームページより作成）<a href="http://www.nih.go.jp/niid/ja/rubella-m-111/700-idsc/4113-rubella-crs-20131113.html">http://www.nih.go.jp/niid/ja/rubella-m-111/700-idsc/4113-rubella-crs-20131113.html</a>）</p>
<p>CRSの3大特徴は<b>先天性心疾患、難聴、白内障</b>です。その他にも先天性緑内障、精神発達遅延、紫斑などの症状も見られることがあります。しかし、CRS自体への治療法はありません。疾患ごとに経過観察をして必要に応じて手術などの方法がとられます。</p>
<p><b>風疹は予防できるの？どんな対策をしたら良いの？</b><b></b></p>
<p>風疹は予防接種によって予防が可能です。2006年から開始された「MR」という麻疹（はしか）と風疹の混合ワクチンがあり、1歳になったら１回目の予防接種を行い、そして就学前の6歳ごろに2回目の追加接種を行います。</p>
<p>このように今の日本の子供はワクチンで予防できるのですが、ちょうど結婚して子供を産む世代である1980年代前後の男性と女性は、風疹の抗体を持っていない人がたくさんいます。どうしてかというと、MRワクチンの前にずっと定期接種されていたMMRワクチンという「麻疹、おたふく風邪、風疹」の3種を混合したワクチンに副作用が報告され、接種を控えるようになったためなのです。</p>
<p>ですから、まだ妊娠していないご夫婦ならば予防接種をしておいてからの妊娠・出産がCSRを防ぐ最も有効な方法になります。しかし、このワクチンは生ワクチンであるためウイルス自体は弱毒化されているだけで完全に死滅していません。ですから、すでに妊娠している女性には予防接種できないので注意が必要です。</p>
<p>では妊娠していると予防法はないのでしょうか。実は、風疹自体は妊婦さん自身がかかっても大人なので免疫に異常がない限り、無症状か発熱する程度で済みます。しかし、胎児へのリスクがあるのです。妊娠初期の4、5週〜12週までがリクスが高く、50％以上の確率<a title="" href="#_ftn3">[3]</a>で、赤ちゃんにCRSを発症します。</p>
<p>一方、妊娠20週以降の感染の場合は、赤ちゃんへの影響はほとんどありません。ですから、まずは妊婦検診の初期の血液検査で必須項目となっている風疹の抗体検査をきちんと受け、抗体があるかをチェックし、抗体価が8倍以下の場合は、妊娠20週までは人ごみを避け、手洗い、うがいなどの一般的な感染予防対策をすることが非常に大切です。</p>
<div>
<p>&nbsp;</p>
<hr align="left" size="1" width="33%" />
<div><a title="" href="#_ftnref1">[1]</a> メルクマニュアルより（<a href="http://merckmanual.jp/mmpej/sec14/ch193/ch193e.html?qt=%95%97%90%5D%20&amp;alt=sh">http://merckmanual.jp/mmpej/sec14/ch193/ch193e.html?qt=風疹%20&amp;alt=sh</a>）<a title="" href="#_ftnref2"><br />
[2]</a> 国立感染症研究所HPより先天性風疹症候群（<a href="http://www.nih.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/429-crs-intro.html">http://www.nih.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/429-crs-intro.html</a>）<a title="" href="#_ftnref3"><br />
[3]</a> 日本産婦人科学会HPより「風疹に関して心配しておられる女性のためのQ&amp;Aより（<a href="http://www.jsog.or.jp/news/html/announce_20130625.html">http://www.jsog.or.jp/news/html/announce_20130625.html</a>）</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kobacli.com/blog/?feed=rss2&#038;p=131</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kobacli.com/blog/?p=131" />
	</item>
	</channel>
</rss>
